韓国人「大谷の年間60本ペースという偉業…(ブルブル」=韓国の反応

韓国のコミュニティサイトであるMLBPARKより「大谷の60本塁打ペースは、事実上ベーブ・ルースだけですね」というスレの韓国の反応を紹介します。


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大谷の60本塁打ペースは、事実上ベーブ・ルースだけですね

スレ主: ボンズ、マグワイア、ソーサ、薬物使用者3人を除けば、61年度の61本塁打のロジャー・マリスが唯一ですが、ロジャー・マリスも調べてみると疑われる部分が多いですよね。

1.キャリアを通じて30〜40本塁打平均だったのが、61年度のみ突然成績が向上し、その後は、例年通りに戻る。

バリー・ボンスと似ていますね。

2.ミッキー・マントルと伝説的なホームラン王争いをしていた。

当時、50本塁打を超えることも大変だった時代に、伝説的なホームラン争いを展開します。

54本塁打vs 61本塁打

マグワイアvsソーサの伝説的なホームラン争いと似ていますよね。

3.ミッキー・マントルは、ステロイド注射を打って感染症になった。

ミッキー・マントルとロジャー・マリスは同じチームで同じ年に同時にキャリアハイのホームラン数を達成しています。

4.この二人の選手は短命でした。

禁止薬物を取り締まった理由は、オリンピックでコーチ、監督をする人がいなくなったからです。

全員死んでしまったから。

悲痛な部分ですよね。

麻薬中毒者を除けば、ベーブ・ルースの60号を超えた選手は、事実上いないんですよ。

60号ホームランを簡単だと言う人も多いですが…事実上、最高の記録でしたね。

2位は59本のスタントン。

ttps://cutt.ly/omOUFBI

韓国人の反応

韓国のコミュニティサイト「MLBPARK」の反応です。

とある韓国人

捕まらなければクリーンなんだと考えなければならない。

個人的には、全体的にすべてのプロスポーツ界は既に薬が蔓延していると考えている。


とある韓国人

>>捕まらなければクリーンなんだと考えなければならない。

粘着物質も同様だと思います。


とある韓国人

>>捕まらなければクリーンなんだと考えなければならない。

薬物検査なんてなかった時代ですよ。

捕まることがないです。

連続して偶然が重なり過ぎている。


とある韓国人

薬物が禁止されていない時期だったから・・・。

とある韓国人

>>薬物が禁止されていない時期だったから・・・。

当時から規制はありましたよ。

事実上無意味な規定ではありましたが。

認識すらされていない規定だから、ステロイド注射をしたと堂々と言っていました。


とある韓国人

ステロイドが運動能力に良い影響を与えるということも、当時から一部の選手には知られている事実でした。

とある韓国人

マリスの年間ホームラン数に疑いを向けるなら、大谷にも同じように疑いを向けるべきなのでは?

とある韓国人(スレ主)

>>マリスの年間ホームラン数に疑いを向けるなら、大谷にも同じように疑いを向けるべきなのでは?

投稿文を読んでください。

マリスは一つではなく、連続して偶然が重なり過ぎてるんですよ。


とある韓国人

キャリアハイのシーズンにタイトル争いをしたからといって、病気で死亡したスポーツスターが、薬物をやっていたかのように扱うとかバカバカしい。

とある韓国人

61本を打つだけで薬物を疑われるなんて・・・。

今から50年後、ビタミン剤サプリメントもステロイドだと言われるだろうね。


とある韓国人

スレ主の論理なら、今年の大谷も疑われるだろう。

突然超人的な活躍をしている。


とある韓国人

論理が飛躍しすぎている。

スレ主の主張によると、最も疑わしい選手が大谷と主張するのが正常でしょう。

通算で最多ホームランが日本時代の22本なのに、その選手がMLBで60本ペース?

それこそ薬物じゃないの?


とある韓国人

当時、ホームラン争いをしていたマントルとマリスは、同じチームで同じ年にホームランが爆発しました。

マントルの方はステロイド服用者だったし、二人とも癌で早死にしている。


とある韓国人

癌の発症とステロイドって相関関係あるの?

とある韓国人

大谷を持ち上げようとするあまり、他の選手を貶めるのは、大谷に対しても失礼だと思いますよ。