韓国人「日本文化の売上高がマジでヤバ過ぎるんだが…(ブルブル」

コミュニティサイトMLBPARKより「日本の文化はあまりにも過小評価されていますよね」というスレの韓国の反応を紹介します。


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日本の文化はあまりにも過小評価されていますよね

スレ主:彼らのゲーム漫画アニメ産業は、単純にゲーム、漫画、アニメに限定されるものではなく 無数の付加価値を創出しながら様々な派生商品が一緒に発売するのです。

クレヨンしんちゃんを例にするなら、大韓民国でもかなり人気のあったしんちゃんパジャマ、そしてしんちゃん食器セット、チョコビのような菓子類、各種フィギュア玩具、文具類(ノート、クレヨン、鉛筆)、マグカップ、ゲーム、映画等、数多くの派生商品が発売されて、これらが膨大な金額を稼いでます。

国内ブランドのSPAOもクレヨンしんちゃんとコラボをしましたし、ネクソンのカートライダーもクレヨンしんちゃんとコラボをやっていましたね。

それだけでなく、クリスピードーナツもしんちゃんタンブラーを発売していました。

このように、毎年数千億以上の売上高となっています。

登場してから30年近く経過した作品がですよ。

ドラえもん、マリオ、ハローキティ、ポケットモンスターのような作品も同様です。

マクドナルドなどとコラボして、ハッピーセットのおもちゃを発売すると、それだけで売り上げが高くなるほどの人気商品となり、グッチやシャネルなどともコラボでバッグ、靴、服などを発売することもあります。

このように多くのグッズが出てくるほど人気が非常に高く、売上高が天文学的なレベルです。

三養から発売されているクレヨンしんちゃんのお菓子も、クレヨンしんちゃんに毎年ロイヤリティを支払って、クレヨンしんちゃんというキャラクターを使っています。

数年前にもワールド今度がロイヤリティを支払ってワンピースのキャラクターを包装紙に使っていました。

登場してから30年が経過したドラゴンボールが毎年稼ぐ金額は1兆ウォンを超え、登場してから40年が過ぎたガンダムはいまだに毎年7000億ウォンを超えて稼いでいます。

イカゲームがこれから30年後に年間10億ウォンも稼ぐことが可能でしょうか?

これが彼らの文化の恐ろしさだと思います。

遊戯王カードゲームが国内で流行した時も、遊戯王カードを扱う専門ショップが数十店舗以上生まれました。

イカゲームが流行すると、イカゲーム専門ショップが1店舗でも生まれることがあるでしょうか?

向こうは自分達が持っている文化コンテンツで遊園地を作り(キティランド、任天堂ワールド等)、数百、数千種類の派生商品を作る国です。

彼らがアニメで海外で稼ぐ金額は、年に10兆ウォンを超えています。

純粋な輸出金額でそれぐらいです。

イカゲームで自画自賛に陥るのは構わないですが、井の中の蛙になって彼らを貶めることは避けるべきだと思います。

ttps://ux.nu/1Ra5d

コミュニティサイト「MLBPARK」の反応です。

比較にもならないというのが事実なのに、聞きたくないし認めたくないんですよ。

向こうの文化に必ず勝たなければならない。

自画自賛する書き込みよりも、そのような書き込みの方が理解できないですねTT