韓国メディア「メダル獲得数14位、しかも氷上種目でしかメダル獲得ならず…(ブルブル」

ポータルサイトNAVERより「金2・銀5・銅2で総合14位の韓国、メダルは氷上種目のみ」というニュースの反応を翻訳して紹介します。


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金2・銀5・銅2で総合14位の韓国、メダルは氷上種目のみ

2022北京冬季オリンピックで韓国は金2、銀5、銅2を獲得し総合14位で全日程を終えた。韓国選手たちは結果に関係なく闘志を持って氷と雪の上で滑って舞い、感動を与えてくれた。韓国選手団の尹洪根(ユン・ホングン)団長は「熱烈に応援してくれた国民の皆さまに感謝したい」と述べた。

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多くのメダルが期待されたショートトラックは大会前の混乱や負傷による選手離脱により過去最弱との評価も受けていた。しかしさまざまな雑音や中国のホームタウンディシジョンを乗り越え金2、銀3というショートトラック参加国では最多のメダルを獲得し、「最強国」のプライドを守った。崔珉禎(チェ・ミンジョン)=24=は北京で金1(1500メートル)、銀2(1000メートル、3000メートルリレー)を獲得し世界的な「ショートトラック女帝」の地位を固めた。黄大憲(ファン・デホン)=23=も金1(1500メートル)、銀1(5000メートルリレー)で韓国男子ショートトラックのエースの地位を固めた。スピードスケートも銀2、銅2を輩出した。

フィギュアスケートもメダルはなかったが明るい未来を見た。車俊煥(チャ・ジュンファン)=21=は2回目のオリンピックの舞台で韓国男子フィギュア史上初めてオリンピック5位に入った。男女合わせて韓国選手がオリンピックで「トップ5」に入ったのは2014年ソチ大会のキム・ヨナ以来だ。女子シングルでは劉永(ユ・ヨン)=18=が6位、金芸林(キム・イェリム)=19=が9位に入り、韓国フィギュア史上初めて「同伴トップ10」の成果を上げた。

しかし今回の韓国の成績は2002年のソルトレークシティー大会(金2、銀2)以降では最も低い成績だ。地元開催だった点を考慮しても平昌(金5、銀8、銅4)に比べて目に見えて差が出ている。とりわけ平昌ではスノーボード、カーリング、スケルトンでもメダルを獲得したが、北京ではスケート種目にメダルが偏った。スノーボードの「白菜ボーイ」イ・サンホ(27)は準々決勝で惜しくも苦杯をなめ、女子カーリングの「チーム・キム」も予選で脱落した。2連覇の期待がかかった「アイアンマン」スケルトンの尹誠彬(ユン・ソンビン)=28=も12位に終わった。

各種目連盟の支援という面でも惜しまれた。カーリング連盟は会長選出問題で選手たちは昨年1月まで練習ができず、スケルトン・ボブスレー連盟は昨年10月に欧州に送るはずのソリを韓国に間違って配送し、選手たちは国際大会で古いソリを使うなど準備でつまずいた。スケート連盟も監督選びが難航し、結局監督不在でオリンピックに参加するなど混乱が続いた。

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ポータルサイト「NAVER」の反応です。

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いつまでエリート教育を続けるつもりなのですか?

スポーツがスポーツである日はいつになったら来るのでしょう?

>>いつまでエリート教育を続けるつもりなのですか?

韓国がオリンピック競技に費やしているお金はアメリカ、日本、イギリス、などの国よりも10倍は多いはずなんだけど・・・。

成績が本当に・・・。