【悲報】韓国さん、ソン・フンミンが最優秀選手にかすりもせず大暴れ…=韓国の反応

コミュニティサイトFMKOREAより「EPL得点王の孫興民『最優秀選手賞』候補にも入らず…あきれるPFA発表」というスレの反応を翻訳して紹介します。


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EPL得点王の孫興民「最優秀選手賞」候補にも入らず…あきれるPFA発表


2021-22イングランドプロサッカープレミアリーグ(EPL)得点王の孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)が「最優秀選手賞」候補にも入らないというあきれる状況が生じた。

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イングランドプロサッカー選手協会(PFA)は2日(日本時間)、協会所属現役選手が選ぶ「プレーヤー・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手賞)」候補を発表した。最終候補にはケビン・デ・ブライネ(マンC)、サディオ・マネ、ファン・ダイク、モハメド・サラー(以上リバプール)、ハリー・ケイン(トッテナム)、クリスティアーノ・ロナウド(マンU)の6人が残った。

候補が公開されると、現地では論議を呼んだ。孫興民の名前がなかったからだ。孫興民は2021-22シーズンのEPLで23得点し、サラーと共に得点王になった今季最高のスターだ。特にPKゴールなく23得点する卓越した活躍を見せた。多くの賞を受けるべき孫興民が候補にも入らなかったのだ。一方、サラーは候補に含まれた。ロナウドは18得点、ケインは17得点でも堂々と候補に入った。

孫興民が得点王になっても低い評価を受けるのは今回が初めてではない。これに先立ち先月30日、ファンが選ぶ「PFA最優秀選手賞」候補にも入らなかった。4月にイングランドサッカー記者協会が「年間最優秀選手賞」投票をした当時、孫興民はわずか2票だった。EPL事務局が選ぶ「年間最優秀選手賞」(ケビン・デ・ブライネ受賞)では受賞を逃した。それでも当時は候補8人に含まれた。

現地メディアは孫興民が候補にも入らないのは納得できないという反応だ。アイリッシュサンは「18得点のロナウドが候補に入り、23得点で得点王になった孫興民が抜けた」として疑問を提起した。フットボールロンドンは「PFAの候補選定ショック」と表現した。イブニングスタンダードは「孫興民が候補に入らなかった。無視された」と伝えた。

トッテナムのレジェンドFWディミタール・ベルバトフは「今季、孫興民はケインよりも活躍した」とし「今季の孫興民は素晴らしい瞬間と得点を生み出した。孫興民の活躍を認めなければいけない。孫興民こそが今年の最優秀選手であるべきだ」と強調した。

実際、孫興民は最近BBCが実施したファン投票で90%の圧倒的な支持を受けて年間最優秀選手に選ばれた。

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コミュニティサイト「FMKOREA」の反応です。

これが彼らのやり方だ。

自分達が活躍していた舞台で、韓国人のソン・フンミンが活躍することが許せなかったのだろう。

理由は一つしかない。

アジア人選手がヨーロッパリーグで最優秀選手に選ばれることが許容できないというものだ。

そうやって自分達の方が優位だと勘違いして思いあがっている。

可哀そうな人達だ。