韓国人「日本の超大作ゲームの衝撃的な開発人数をご覧ください…」→韓国人「え?この人数で…?(ブルブル」

通常、AAA級のゲームは300人ぐらいで制作してる。

元からゲーム制作は開発チームが大きすぎると管理が難しくなる。

極端な話ではあるが、ハーフストーンも15人程度だったはず。

アーマードコアと同時開発していたからしょうがない。
足りない部分を何とか埋めようとした時にこそ創造性が生まれるのだと思います。

第一世代のポケモンもそれで限界までクオリティが押し上げられたじゃないですか。

112人であればそこまで小規模ではない。

もちろん、もちろん遥かに規模が大きい欧米のスタジオも多いけど、欧米のスタジオの多くは、ゲーム開発の最終盤に一気に人員を増やして、発売後にゆっくりと減らしていく方法をとっている。

だから、実際の開発途中の人数はさほど変わらないと思う。

1人で5人分働くクレイジーな企業www
基本的なゲームシステムはこれまで開発したゲームから流用したりできるから、それほどの人数はいらなかったということでは?

無駄な人員を雇ってもどうしようもない。

初めてのオープンワールドだということも加味して考えると、本当によくこの人数で作ったと思うよ。

本当に面白かったし、DLCが待ち遠しい。

このような人員構成にしても、純利益はくだらないモバイルゲームよりも低いという・・・。
何はともあれめちゃくちゃ面白かったですよ。

早くDLCを出して、より多くの人がエルデンリングをプレーしてくれることを期待してます。

従業員の入れ替わりが激しいことで有名な企業ですが、理由があったんですね。
かなり有名なブラック企業だから、キャリアを積むと全員逃げ出す・・・。
>>かなり有名なブラック企業だから、キャリアを積むと全員逃げ出す・・・。

エルデンリングの開発に携われるような人間がキャリアを積む必要ある?

既に頂点じゃないの?

そもそも、エルデンリングって日本のゲームだったのか・・・(ブルブル